青龍に宿る祈り ―s9
¥2,980
残り30点
神縁処弥栄の“祈りを可視化した”和紙プリントアート。
静かに流れる水のように、すべてを洗い流し、再び光へと導く――
青龍は「浄化」と「再生」を象徴する存在です。
※額縁の販売はしておりません
※こちらの画像はイメージです
※奉書紙のザラザラ面を使用しています。
和紙特有の繊維や風合いにより、光の反射や色調に微妙な表情が生まれます。
作品の詳細は【⇩必ず確認ください⇩】
【TOPページ】→【作品詳細】→【青龍】
よりご確認できます。
東方を守護する「青龍」は、古くより水と春を司り、
生命の循環を象徴する神聖な存在とされてきました。
その姿は“清め・再生・始まり”を意味し、あらゆる穢れを流し、
新たな調和を呼び込むと伝えられています。
伝承によれば、青龍が舞う場所には瑞兆が訪れ、滞りがほどけ、流れが整うとされます。
神縁処弥栄では、この青龍を「祈りの御守りアート」として奉書紙に高精細印刷し、
一枚ずつ“祈りの印”を添えてお届けしています。
奉書紙特有のざらりとした質感が光を柔らかく受け止め、静寂の中に漂う気配そのものが「浄化の祈り」を宿します。
額装して東の方角、あるいは玄関や窓辺に飾ることで、空間の気が整い、清らかな流れを呼び込むでしょう。
「青龍」は、再生を願う人、環境を清めたい人、新たな始まりを迎える人に寄り添う祈りの象徴です。