金龍に宿る祈り ―s7
¥2,980
残り30点
神縁処弥栄の“祈りを可視化した”和紙プリントアート。
大地に満ちる光をめぐらせ、豊かさと調和をもたらす――
金龍は「繁栄」「循環」「恩恵」を象徴する存在です。
※額縁の販売はしておりません。
※こちらの画像はイメージです。
※奉書紙のザラザラ面を使用しています。
和紙特有の繊維や風合いにより、光の反射や色調に微妙な表情が生まれます。
作品の詳細は【⇩必ず確認ください⇩】
【TOPページ】→【作品詳細】→【金龍】
よりご確認できます。
金龍は古くより「天と地の豊かさをめぐらせる龍神」として崇められてきました。
その輝きは“命の循環と恵み”の象徴とされ、財運・発展・結びの気をもたらす存在とも伝えられます。
伝承によれば、金龍が現れる場所には瑞光が差し、物事が円滑に進み、恩恵が巡るとされています。
神縁処弥栄では、この金龍を「祈りの御守りアート」として奉書紙に高精細印刷し、
一枚ずつ“祈りの印”を添えてお届けしています。
奉書紙のざらりとした質感と金彩のような光沢が重なり、
柔らかな輝きの中に「豊かさと感謝の祈り」が宿ります。
額装して仕事場やリビング、店舗など“人と縁が集う空間”に飾ることで、
調和と繁栄の氣を呼び込み、めぐりの循環を整えます。
「金龍」は、努力を実らせたい人、感謝の循環を広げたい人、
豊かさと共に歩みたい人に寄り添う“恩恵と繁栄の祈り”の象徴です。