麒麟に宿る祈り ―s15
¥2,980
残り30点
神縁処弥栄の“祈りを可視化した”和紙プリントアート。
穏やかな足取りで福を運び、調和の中に新しい道を開く――
麒麟は「平穏」「繁栄」「叡智」を象徴する存在です。
※額縁の販売はしておりません。
※こちらの画像はイメージです。
※奉書紙のザラザラ面を使用しています。
和紙特有の繊維や風合いにより、光の反射や色調に微妙な表情が生まれます。
作品の詳細は【⇩必ず確認ください⇩】
【TOPページ】→【作品詳細】→【麒麟】
よりご確認できます。
麒麟(きりん)は古来より、“仁の心を持つ聖獣”として尊ばれてきました。
その姿は龍・鹿・馬などの特徴を合わせ持ち、
争いのない平和な場所にのみ現れると言われています。
諸説ありますが、麒麟が姿を見せる地には豊穣が訪れ、
学びが深まり、人の心が穏やかに整う兆しとされています。
その歩みは静かで優しく、
大地の氣を乱さぬほど軽いと伝えられ、
“調和と叡智の象徴”として人々に愛されてきました。
神縁処弥栄では、この麒麟を「祈りの御守りアート」として奉書紙に高精細印刷し、
一枚ずつ“祈りの印”を添えてお届けしています。
奉書紙特有のざらりとした質感と柔らかな光の陰影が、
麒麟の静かで優しい気配を可視化し、空間に穏やかな流れを広げます。
額装して玄関・書斎・リビングなど“心を整えたい場所”に飾ることで、
家庭の調和、仕事の発展、学びの深化に寄り添う氣が満ちていくでしょう。
「麒麟」は、平和を大切にしたい人、静かな強さを求める人、
そして穏やかな繁栄を願う人に寄り添う“叡智と調和の祈り”の象徴です。