朱雀に宿る祈り ―s3
¥2,980
残り30点
神縁処弥栄の“祈りを可視化した”和紙プリントアート。
燃えるような南の光は、心に情熱を灯し、新たな飛翔へ導く――
朱雀は「飛翔」「情熱」「再生の炎」を象徴する存在です。
※額縁の販売はしておりません。
※こちらの画像はイメージです。
※奉書紙のザラザラ面を使用しています。
和紙特有の繊維や風合いにより、光の反射や色調に微妙な表情が生まれます。
作品の詳細は【⇩必ず確認ください⇩】
【TOPページ】→【作品詳細】→【朱雀】
よりご確認できます。
朱雀(すざく)は四神のひとつとして“南方の守護”を司り、
燃える炎と天への飛翔を象徴する霊鳥と伝えられています。
その姿は“情熱・躍動・生命力”の象徴であり、
新たな始まりや再生を告げる存在として古来より尊ばれてきました。
諸説ありますが、朱雀が現れる場所には
“希望・前進・活力”が満ちるとされ、
人の心に眠る炎を再び灯す瑞兆とされています。
神縁処弥栄では、この朱雀を「祈りの御守りアート」として奉書紙に高精細印刷し、
一枚ずつ“祈りの印”を添えてお届けしています。
奉書紙のざらりとした質感に赤と金の光が重なり、
羽ばたく気配と共に“飛翔と再生の祈り”が空間へ広がります。
額装してリビング・仕事場・創造の空間など
“情熱と前進”を象徴したい場所に飾ることで、
心が奮い立ち、進むべき道が明るく照らされていくでしょう。
「朱雀」は、もう一度立ち上がりたい時、
勇気を取り戻したい時、
そして未来へ向かって羽ばたきたい人に寄り添う
“飛翔と情熱の祈り”の象徴です。