霊蝶に宿る祈り ―s10
¥2,980
残り30点
神縁処弥栄の“祈りを可視化した”和紙プリントアート。
静かに舞い上がる羽ばたきは、魂の変容と気配の導きを知らせる――
霊蝶は「変化」「兆し」「魂の導き」を象徴する存在です。
※額縁の販売はしておりません。
※こちらの画像はイメージです。
※奉書紙のザラザラ面を使用しています。
和紙特有の繊維や風合いにより、光の反射や色調に微妙な表情が生まれます。
作品の詳細は【⇩必ず確認ください⇩】
【TOPページ】→【作品詳細】→【霊蝶】
よりご確認できます。
霊蝶(れいちょう)は、古くより“魂の変化と兆しを告げる存在”として語られてきました。
諸説ありますが、蝶が現れる時は環境・心・人生に“静かな転機”が訪れるとされ、
迷いを晴らし、軽やかな流れへと導く象徴と伝えられています。
また、霊蝶は“死と再生・別れと始まり”の境界を越える存在として、
人の心に寄り添い、静かな慰めと未来への希望を運ぶとも言われています。
神縁処弥栄では、この霊蝶を「祈りの御守りアート」として奉書紙に高精細印刷し、
一枚ずつ“祈りの印”を添えてお届けしています。
奉書紙のざらりとした質感が羽の陰影を柔らかく浮かび上がらせ、
淡い光の揺らぎが“変容と導きの祈り”を空間へ広げます。
額装して寝室・瞑想の場・玄関など
“心の余白と静かな気配”を大切にしたい場所に飾ることで、
感情が整い、気づきと優しい希望がもたらされるでしょう。
「霊蝶」は、新しい段階へ進みたい人、
過去をそっと手放したい人、
そして魂の静かな導きを感じたい人に寄り添う
“変容と兆しの祈り”の象徴です。